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数ある楽曲の中から、特に作者が「聴いて欲しい!」と思っているものをピックアップ致しました。
作者のこのCDに対する想いを載せた「メッセージ」ページもお読み頂きますと、より一層お楽しみ頂けると思います。是非ご覧下さい。
尚、このコーナーの楽曲は発売日までの間、予告無く変化する可能性があります。時たま巡回してみてください。
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明日になれば -Jazz piano v.-
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このCDの企画発案当初、実は「明日になれば」の収録予定はありませんでした。
でも、エリーのアトリエの中で一番人気の曲を外すなど考えられないっ!…という事で、何とか資金をやり繰りして収録。
リリーのED曲でも定評のある堀江さんの歌声ですから、癒されること間違い無しです。(土屋)
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オルコットを読みながら
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実はこの曲が作者が一番好きな曲です。でも、実は今までの曲は「未完成品」でした(爆弾発言?)。力量の無さにずっと放置していた部分があったのです。勘のいい人ならどこか判るかも。そしてこの試聴で、誰もが判るでしょう。
これ、本当に嘘偽り無く、5年前、この曲を創ったときから思っていた、創りたかったモノなのです。中世の街のストリートミュージックって大好きなんですよ。(土屋)
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フェンテカミナール・エターニア
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エリーのこれらの曲を作曲していた頃は、PSの音源の性質もパワーも知りませんでした。知っていたら、この曲は創られていなかったでしょう(今なら内蔵用でこういうのは創らない…)。エリー開発当時、ディレクターの吉池氏が毎日1回はコレを聴きに来ていました(笑)(土屋)
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しいの実の指輪
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ううっ…本物のパイプオルガンが使いたかった…(ぐふ
私は大のパイプオルガン好きで、自分で触ろうモノなら感動でぶっ倒れると思います(要するに一度も本物を見たことすらない)。
(土屋)
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プロメナーデ・コンツェルト
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随分仰々しい始まりですが、これも5年前から変わってません。何故前奏がボツったかと言うと…言うまでもないですね(汗
こんな前奏がついていたら、前奏部分だけでケントニスバイバイだもんね。ケントニスの滞在時間は極端に短いのであった…。
(土屋)
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